■当社における新型コロナウイルス等の感染症に関する対応方針について

当社では新型コロナウイルス感染症に対する予防的措置として、以下の行動指針をとることといたしました。ご理解のほど、よろしくお願いいたします。

行動原則

・疾病(コロナウィルス、インフルエンザ)の感染を広げる側にはならないように、
 最大限の判断と行動をとることを基本姿勢とする。

・キャリア支援対象者等が安心できる環境整備に尽力する。 ※参考

具体的な対策

・体調が悪い時は予防的観点からも休みをとる。
 無理して業務にあたり、現場での体調悪化を発生させることは回避する。

・業務にあたって、マスクを携帯する。
 着用については個別判断とするが、クライアント等から指示がある場合はすぐに従う。
 逆にマスク着用をしないように指示があった場合は社として状況整理をする。

・手洗い、食事・水分補給を定期的に実施する。
 手洗いは直接的対策、食事・水分補給は体力維持・間接的対策としての位置づけ。
 休憩時間が取れない・設備がないなどの場合は社として状況整理をする。

・感染リスクがある場合はマスク着用を推奨する。
  例:相手との距離が取れない
  例:換気が十分でない
  例:相手が体調悪化をおして来ている可能性がある。

・疾病と無関係であったとしても、自他の体調管理を重要視し、クシャミや咳をする
 可能性が高い時はマスクを着用する。
  例:花粉症や喘息など

・(必要に応じて)マスク着用等の対策は業務指示として行っており、
 相手を見て判断したわけではない旨説明する。